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ブランズシティ守谷(くらしブランドハッピー守谷)反対運動守谷市の高層マンション「ブランズシティ守谷」(くらしブランド、ハッピー守谷)建設計画に対し、反対運動が生じている。ブランズシティ守谷は東急不動産株式会社、東京急行電鉄株式会社、中央商事株式会社が売主、東急リバブル株式会社が販売会社である。先に一戸建てを買い求めた近隣住民は景観の悪化などを理由に建設反対を訴える。ブランズシティ守谷は容積率、日影、斜線規制など法律の緩和条件まで利用して最大限の規模で設計されており、企業の利益のみを追求し周囲の環境への配慮は全くされていない計画である。 計画地は、つくばエクスプレス(TX)と関東鉄道が交差する守谷駅東側である。駅から600メートルほど北東の同市ひがし野2丁目の1万6500平方メートルに高さ95メートルの30階建てマンションを建設する予定とする。通学路に隣接した場所で、多くの大型車両が出入りする工事を2年間に渡って行う計画にも関わらず、工事開始後に、子供の安全を心配する住民からの申し入れがあるまで、東急不動産は学校に対して一度も説明しなかった。 駅周辺は20年にわたって大規模な土地区画整理事業が続けられ、市はTX計画と並行して都市計画を策定。マンション予定地周辺は「近隣商業地域」とされた。当初、小美玉市のスーパーカドヤが1300平方メートルほどの店舗を構える予定だったが、地権者は用地を東急不動産に売却した。 東急の高層マンション計画に反対するひがし野地区の町内会は、開会中の市議会に陳情書を提出し、常任委員会で採択された。町内会では議会を尊重し工事の着工を2007年6月25日まで凍結するように東急不動産に申し入れ、それまでは町内会も過激な対応をしないと約束した。しかし当の東急不動産は議会を尊重せずに19日に強制着工した。 低層住宅地にそそり立つ東急不動産の100mマンションは地域と調和がとれているとは言えない。地元住民にとって決して誇れるものではない。宅地購入時、当該地区には住民の利便性を考慮して、スーパーが建つと説明された。実際には周辺環境を無視した30階建て巨大な建築物である。60歳代の男性住民は「市が作った2階建て商業施設のイメージ図を信じていたのに」と憤る(高木潔「マンション計画相次ぐ 守谷駅前」朝日新聞2007年6月20日)。 地域住民は東急不動産が守谷市の景観条例にも違反していると主張する。東急不動産の計画は「周辺景観に威圧感圧迫感を与えない高さとし、周辺の町並みのスカイラインとの協調に配慮する」に違反する。一般常識からはかけ離れた高さであり、周辺への配慮の欠片も感じられない。低層住宅や高層でないマンションを中心に守谷の住宅開発が進められてきた経緯を無視し、住民を裏切る建築の手順をとっている点が問題である。
東急不動産ブランズシティ守谷駆け込み着工東急不動産のブランズシティ守谷は駆け込み着工により改正建築基準法の適用を逃れたと指摘される。姉歯秀次らによる耐震強度偽装事件の反省から、建築基準法が改正され、2007年6月20日に施行された。改正建築基準法のポイントは以下の通りである。
第一に構造の専門家による第三者機関を指定し、一定規模以上の建築物について新たに構造計算の適否判定機能を追加した。 何れも旧制度が構造計算書偽装を防げなかったことの反省から改正されたもので、新制度に基づいた建築物は、それだけ安心できることになる。しかし東急不動産は6月18日付で建築確認(第HPA−07−01599−1号)を取得し、6月19日に駆け込み着工した。6月19日までに着工すれば旧法が適応されるため、厳しい審査を避けようとしたものと考えられる。耐震設計に自信がないようである。新制度では手続きが面倒、コストがかさむというようなヒューザーの社長的発想で動く会社である。駆け込み着工した東急不動産物件は改正建築基準法の下では不都合がある可能性が高い。
東急不動産ブランズシティ守谷への疑問「東急不動産のブランズシティ守谷は住民反対運動が起きているね」「住民は話し合いを求めたにもかかわらず、無視して6月19日に強制着工したね」 「6月20日には建築基準法が改正され、制度が変わるので駆け込み着工したと言っているよ」 「そもそも今回の法律改正は、姉歯事件の反省で行われたんでしょう」 「そうだったよね」 「二度と構造計算書の偽装が起きないように審査を厳格化する、っていうことだったよね」 「そうそう」 「ということは、東急不動産は、これまでいいかげんな構造計算をしていたので新しい制度だと確認検査が通らなくなるので、駆け込み着工したんじゃないのかな」 「ブランズシティ守谷に住む人は不幸だね」 ブランズシティ守谷の耐震性に疑問東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷の耐震性に疑問の声が出された。「ブランズシティ守谷ハッピー守谷〜高層新築分譲マンション問題〜」では「ブランズシティ守谷に対する業界の意見」と題して、分譲マンション業界の意見を紹介する。ブランズシティ守谷は耐震構造を採用するが、ブランズシティ守谷のような超高層マンションであれば、免震構造が望ましく、最低ラインとしても制震構造を採用するのが当然とする。そもそも守谷市は、昔、海岸線があった影響で、地盤の強度が異なる土地が入り組んでいる。ブランズシティ守谷建設地は海であった影響で、現在でも地盤が不安定という。工法と地盤の問題を踏まえ、「ブランズシティ守谷は無理のある物件に映る」と結論付ける。
東急不動産ブランズシティ守谷を既存不適格に住民反対運動を無視して建設を強行する東急不動産のブランズシティ守谷には既存不適格の可能性が出てきた。東急不動産は、ひがし野町内会らに対し、「現行の計画で納得してもらえるよう、話し合いを継続したい」と環境への配慮は一切行わない姿勢である(「大規模開発に住民反発」茨城新聞2007年8月26日)。景観破壊マンションの建設を強行し、日照眺望が皆無になる周辺戸建て住民に対し、「ザマーミロ」と嘲笑するのが東急不動産の姿勢であろう。東急不動産消費者契約法違反訴訟において東急リバブル・中田愛子、宮崎英隆らの騙し売りで日照・眺望が皆無になったアルス東陽町301号室購入者に対する東急不動産住宅事業本部・大島聡仁、野間秀一、関口冬樹の姿勢が正にそれであった。 ひがし野町内会側は「威圧感のない高さとし、町並みのスカイラインとの強調に配慮する」との守谷市景観計画に基づき、マンション低層化を求める陳情を市議会に提出し、建設委員会で採択された。加えて高さ制限を含む地区計画策定を検討中である。例えば、つくば市では2007年3月に筑波研究学園都市の建物の高さを18メートル以下などとする高度地区を決定している。
トラブル含みの東急不動産ブランズシティ守谷東急不動産ブランズシティ守谷はトラブル含みの物件である。近隣への説明を十分に行わず、市議会で請願も可決されたのに強行着工した東急不動産が批判されるのは当然である。ブランズシティ守谷が既存不適格になる可能性は十分にある。現場に足を運べば明白になるが、低層戸建て住宅の中に建つ超高層マンションである。従ってブランズシティ守谷が地域から歓迎されないどころか、街壊しの侵略者として受け取められてるのは当然である。社会的に見れば、この地域に存在してはならない建物である。故に地域にマッチした建物に変わるように規制の網をかけようとする動きが出るのは当然である。 ブランズシティ守谷が既存不適格となれば同規模の建て替えができない既存不適格となり、資産価値は激減する。マンションは35〜40年で建て替えと言われており、永住するにしても買い替えるにしても、建て替えが可能か否かは重要なポイントになる。住宅ローンも困難になるため、買い替えもままならない。実際、三井住友銀行One'sダイレクトプラザに問い合わせたところ、「容積率オーバー等の既存不適格物件に対する住宅ローン貸し出しは難しい」との回答を得ている(2007年8月5日)。 東急リバブル東急不動産は売ったら目的完了でさっさと逃げるため、買ってもらうための説明しかしない。これはアルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエル・アルス南砂サルーテ等の騙し売り事件で実証済みである。トラブル物件に莫大な資産を投じて周辺住民と付き合いながら一生住み続けるのは購入者であるから、慎重に検討されることを推奨する。
守谷市議会でブランズシティ守谷の疑惑指摘守谷市議会の一般質問で東急不動産らのブランズシティ守谷の疑惑が指摘された。質問者は梅木伸治議員である(平成19年守谷市議会第2回定例会)。東急不動産らが提出した資料は建設地の緯度と経度が実物と異なっていることが指摘された。都市整備部次長も答弁で資料と実物の相違を認めた。また、梅木議員は「日影の許される時間が残り20秒、そして21センチという値から見ると、ほとんどアウトに近い数字である」と追及した(守谷市議会だより135号、2007年)。東急不動産物件では新宿余丁町計画の建築確認が建築審査会に取り消された。消費者契約法違反(不利益事実不告知)で301号室の売買契約が取り消されたアルス東陽町では、一級建築士資格を持たない無資格者のアトラス設計・渡辺朋幸が構造設計者となっている。インターネット掲示板では「次はブランズシティ守谷ですか」との書き込みがなされた。「新宿の東急の所も、合法だ、合法だと豪語していて違法だったようなので、ひがし野住民も頑張ってください。応援してます」という。
ブランズシティ守谷建設強行を契機に陳情東急不動産・東急電鉄らによるブランズシティ守谷建設強行を契機として3件の陳情が守谷市議会になされた。3件とも2007年12月6日の守谷市建設常任委員会にて採択され、12月13日に本会議でも採択された。第一に守谷市における建築物の高さ制限導入に関する陳情である。市内の良好な景観と生活環境の維持・形成のため、今後建築される建築物の高さを制限する諸施策をとることを陳情する。これは守谷市民2291名の署名がある。たったの1週間で2291名もの署名が集まったという。高さ規制への市民の関心は相当なものである。 第二に守谷市における中高層建築物の建築に係る紛争の予防と調整に関する陳情である。市内の良好な近隣関係を保持するとともに、安全で快適なまちづくりを図るため、中高層建築物の建築に関し、紛争を未然に防止する施策を強化し、また紛争が生じたときは適正な調整を行うための施策を追加することを陳情する。 第三に、ひがし野2丁目1番地に建設中の超高層マンション「ブランズシティ守谷」に関する陳情である。ブランズシティ守谷は、住民の生活に甚大な影響を及ぼすことが懸念される。当該マンションについて住民との話し合いを十分に持ち、円満な合意を形成する努力するよう、事業主を指導するよう陳情する。
東急不動産のブランズシティ守谷に周辺住民反発東急不動産のブランズシティ守谷に周辺住民は強く反発する。住環境を破壊する高層マンション建設計画に加え、アルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエル・アルス南砂サルーテ等の騙し売り事件と共通する東急不動産の不誠実極まりない対応が火に油を注いでいる。東急不動産は2006年8月に実施された第1回説明会で19階建ての建築計画を説明した。それに対する住民の反対を知りながら、2007年3月の第2回説明会では、一方的に30階建てへの計画変更を発表した。この東急不動産らしい騙し討ちが反対運動の発端という。「驚きましたよ。実態を包み隠さず話そうという姿勢が東急不動産には皆無でした。憤りを感じましたね」。こういうことをする東急不動産がマンション住民に対して良い対応をするとはとても思えない。 建設地周辺には「住環境を破壊する東急不動産へ 高層マンション建設絶対反対」等と書かれた幟が林立する。東急不動産が高さに関して妥協点を見つけない限り、マンションが完成して入居が始まっても反対運動の幟は降ろさないことが決まっている。周辺住民は「東急不動産がどのような会社であるかよく考えてから購入を検討してもらいたい」と語る。ブランズシティ守谷は世間からの風当たりが強い物件である。
東急不動産ブランズシティ守谷は悪質東急不動産ブランズシティ守谷は悪質である。守谷ではマンション建設トラブルは新守谷駅そばのマンション問題が有名だが、そこでは結果的にはマンションは建たず、パチンコ屋になった。それ以外には、どれも問題発生には至っていない。ブランズシティ守谷反対運動は、住民を裏切る東急不動産の態度が最悪な所から発生しているため、問題は深刻である。ブランズシティ守谷周辺の戸建て住民は何千万円もの金額で一生に一度あるかないかの買い物をし、ようやく落ち着いたところであった。購入時はスーパーが建つと説明されていた土地に東急不動産のグロテスクな景観破壊マンションが建てられると一方的に説明されたのだから怒るのは当然である。
ブランズシティ守谷賛成派の挑発発言に反発ブランズシティ守谷賛成派によるインターネット掲示板の投稿が景観破壊マンションに圧迫される周辺戸建て住民の神経を逆撫でする。ブランズシティ守谷賛成派による「まっさらの開拓地に一番乗りで建てるマンション」と発言で挑発する。既存の住民の存在自体を否定した発言である。東急不動産は既存の住民が全く見えていないから、既存住民にどのような迷惑を与えようが平気なのだろう。思いやりは、これっぽっちもない。水鉄砲で眼にバッテリー液をかけるようなものである。
挑発は東急不動産の得意分野である。東急不動産消費者契約違反訴訟において東急不動産は引渡し後に日照・眺望が皆無になるアルス東陽町301号室を騙し売りした。無価値の屑物件になったにもかかわらず、東急不動産は「騙し売り被害者は日照・眺望のない屑物件の方がお似合いだ」とでも主張するような態度をとり続けた。 ブランズシティ守谷周辺住民は「ここへの入居を検討する人は、東急がここで何をやってきたのか、しっかり理解してもらうことが必要です」と語る。住民無視の騙し打ちのようなやり方で建てられたマンションに、精神的ストレスなしに移り住んで来られてはたまらない。東急不動産・東急電鉄らは売ったら売りっぱなしであり、対立が購入者に引き継がれうることを認識する必要がある。
東急不動産ブランズシティ守谷建築紛争報道東急不動産ブランズシティ守谷の建築紛争が報道された(「大規模開発に住民反発」茨城新聞2007年8月27日)。記事ではマンション建設の経緯を以下のように説明する。「スーパーが出展を計画していたが、白紙となり、昨年8月、マンション計画が浮上した。当初は19階建てだったが、今年3月の説明会で30階建てへの変更が告げられた」。これがアルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエル・アルス南砂サルーテ等の騙し売り事件と共通する東急不動産の住民騙しとして反対運動に火をつけた。守谷の空を守る会が本記事に対し「住民は、東急不動産の不誠実な対応に対して怒っている」と補足する所以である。
東急不動産ら工事協定協議を一方的に拒否東急不動産、清水建設は周辺住民に多大な迷惑をかけているブランズシティ守谷建設工事の工事協定協議を2007年9月15日頃行うとしていたが、数日前に一方的に拒否した。守谷の空を守る会は「今までもメールによる一方的なやり取りのみで逃げてきたが、工事協定を結びたくないための引き伸ばし行為である」と批判する。相手の都合を無視する不誠実な対応である。東急不動産は騙し売りで敗訴した消費者契約法違反訴訟(アルス東陽町事件)においても東急不動産代理人・井口寛二の個人的な都合で原告本人尋問を当日になって延期させている。東急不動産が約束を守らない企業であるかが良く分かる。これが東急不動産の体質ならば、東急不動産とは取引ができない。東急不動産に対して約束を守っても自分だけが損する結果となる。
ブランズシティ守谷(ハッピー守谷)反対は町内会の総意東急不動産株式会社、東京急行電鉄株式会社、中央商事株式会社(販売代理:東急リバブル株式会社)のブランズシティ守谷(ハッピー守谷)建設反対運動は「ひがし野町内会」の総意で行われていると「守谷の空を守る会」は宣言する。法律には違反していなければ近隣住民に迷惑かけても構わない、グロテスクな高層マンションで景観を破壊しても構わないという考えは東急リバブル東急不動産ら悪徳不動産業者特有の考えに過ぎない。東急リバブル東急不動産の常識は社会の非常識である。東急不動産は一応大手不動産業者とされるが、実態は企業としての倫理感が欠如した悲しい会社である。
ブランズシティ守谷隣接地で電波障害ブランズシティ守谷建設地に隣接する住宅で電波障害が発生したとの報告がなされた。ブランズシティ守谷は地域住民の反対を無視して東急不動産が建設を強行した高層マンションである。守谷の空を守る会は「かなりの範囲で影響が出る恐れがあります」と指摘する。テレビの映りが悪くなった場合、近隣住民には対策を要求する当然の権利がある。
ブランズシティ守谷、路上駐車の懸念景観破壊マンションとして反対運動が起きている東急不動産らのブランズシティ守谷に対しては路上駐車激増の心配もある。規模の割にはブランズシティ守谷の来客駐車場が少ないためである。路上駐車が増えれば見通しが悪くなり、子供達やお年寄りにより多く危険が及ぶ。東急不動産には建てたら建てっぱなし、売ったら売りっぱなしという姿勢しか感じられない。近隣住民への説明会では近隣対策屋の新都市企画K氏は「有料駐車場に車を止めるように、管理組合を通して、入居者には、厳しく指導する。路上駐車については、違法だから警察に連絡して、厳しく取り締まってもらってくれ」と他人事のように語るだけである。 新都市企画のK氏は都合の良いことしか言わず、信用できない。入居者に厳しく指導すると言うが、違反入居者に罰金でも請求するつもりか。来客に対し「来客駐車場が空いてない場合は自腹でお金だして有料駐車場に停めて」と入居者に言わせるつもりだろうか。 中身のない、その場しのぎの空約束が近隣対策屋の特徴である。消費者契約法第4条第2項違反(不利益事実不告知)で301号室の売買契約が取り消されたアルス東陽町も近隣対策屋が近隣住民に約束した内容(アルス東陽町竣工後に隣地を建て替えすることを購入検討者に説明すること)が守られなかったことが原因である。東急不動産は近隣住民には約束を守る振りをしながら、購入検討者には不利益事実を隠して屑物件を2870万円の高値で騙し売りした。
東急不動産ブランズシティ守谷の不人気反対運動が起きている東急不動産ブランズシティ守谷は不人気と指摘されている。内覧会も寒すぎる集客状況で、盛り上がっていない。駅から徒歩5分(実際はもっとかかる)の駅前とは言い難いところで、周りに10階を越えるような建物はほとんどなく、かといって関東平野の真ん中で何か特別な景色が見える訳でもない。周りの一戸建て同じかそれ以上のお金を出してまで30階のタワーマンションに住みたい人は多くないだろう。おまけに周辺住民の反対運動付きである。北京オリンピック後の上海株式市場と同じように、来年には守谷の地価も下がることが予想されるため、数年後には守谷バブルの塔とでも言われてしまうだろう。利根川を越えてタワーマンションを建てること自体が不自然である。明らかにバブル崩壊前の最後っ屁物件と感じられる。売ったら売りっぱなしの東急不動産物件を購入してバブル崩壊で泣きをみないようにしたい。
東急不動産ブランズシティ守谷宣伝の不誠実東急不動産ブランズシティ守谷の宣伝文句が不誠実であると批判されている。ブランズシティ守谷のPR誌「守谷Press32」の特集記事「働くママさんcheck!守谷はホントに住みやすい街ですか?」には「当マンションにはプライベートガーデンがありセキュリティがしっかりしているので安心して子供を遊ばせることが出来る」との文章がある。これは欺瞞的である。守谷市は慢性的に保育園・幼稚園が不足している。ブランズシティ守谷によって無計画に人口が増えれば待機児童の一層の増大が予想される。若夫婦が共働きでローン返済という計画は困難を極めることが予想される。ただでさえ高層マンションは子どもの発育に悪影響を及ぼすとの指摘もある。顧客に不利益な情報は伝えず、こぎれいな庭のパースでごまかす。 東急不動産はアルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエル・アルス南砂サルーテにおいて不都合な事実を説明せずに問題物件を販売したとしてトラブルになった。裁判にまでなり、敗訴判決も出ている。東急不動産は無反省にも騙し売り企業体質を続けている。
ブランズシティ守谷の駅徒歩5分は欺瞞ブランズシティ守谷は守谷駅徒歩5分を謳うが、実際はもっとかかるのが多くの人の一致した感想である。サーパスシティ守谷の徒歩8分は実際にそれくらいで着くと思われるが、ブランズシティが徒歩5分と表示するのは欺瞞的である。ブランズシティ守谷のウェブサイトの物件概要では後になって「守谷駅ペデストリアンデッキエレベーターより計測」という記載を付け加えた。この記載が付け加えられたのはインターネット掲示板で駅徒歩5分の記載に疑問の声が出されてからである。常識的に考えて、東口ペデストリアンデッキのエレベーターを駅とは呼ばない。ペデストリアンデッキは茨城県の街路事業の一環なので茨城県のもので守谷駅とは言えない。エレベーターから改札までは200メートルくらいある。 「購入者・契約者側に不利益な情報を隠しておいて、ニッチもサッチもいかなくなったときに、さっと押し出す」(田村義隆『貧乏人こそ家を買え!』イーハトーヴ出版、1998年、139頁)。アルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエル・アルス南砂サルーテらで見られた不都合な事実を隠す東急リバブル東急不動産の騙し売り体質は健在である。
東急不動産ブランズシティ守谷建設反対看板設置東急不動産ブランズシティ守谷(ハッピー守谷)の建設反対を訴える看板がマンションギャラリーの隣に設置された。看板には「近隣住民を敵に回しても、あなたはこのマンションに住みたいですか?」と書かれている。守谷の空を守る会側は「一人でも多くの方に、私たちの「思い」を知っていただければ幸いです」と語る。
東急不動産ブランズシティ守谷で反対住民威圧東急不動産はブランズシティ守谷建設反対派住民を威圧する。東急関係者がヤクザまがいの強面の人間を連れて来て、反対住民の活動をビデオ撮影したという。「東急はチンピラまで雇ってひがし野住民を威嚇しているのでしょうか?最悪な会社ですね」とのコメントが寄せられた。東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町事件でもリリーベル東陽町サーモス建設地を地上げしたブローカー(アソシアコーポレーション株式会社・井田真介)が原告の勤務先に押しかけ、東急不動産の名前を出して圧力をかけた。東急不動産自身の行動がアルス東陽町やブランズシティ守谷がワケアリの問題物件であることを雄弁に物語っている。
ブランズシティ守谷(ハッピー守谷)でも近隣対策屋ブランズシティ守谷(ハッピー守谷)でも近隣対策屋が登場している。住民説明会に、事業主である東急不動産が表立って説明せず、新都市企画という聞いたことのない会社の人物が説明する。これは東急不動産の住民軽視の現れである。本当に良い物件ならば正々堂々と説明できる筈である。よほど物件に自信がないのか、やましいことや裏事情があるのか。東急不動産は鷺沼ヴァンガートンヒルズ及び湘南袖ヶ浜レジデンス(神奈川県平塚市)において、株式会社メイズ・プランに近隣折衝業務を委託した。消費者契約法第4条第2項違反(不利益事実不告知)で301号室の売買契約が取り消されたアルス東陽町では建設地を地上げした康和地所・井田真介が近隣折衝を行った。新宿区余丁町のワンルームマンション建設ではサンプレイシーが近隣折衝を行った。
ブランズシティ守谷で東急不買運動紹介「ブランズシティ守谷ハッピー守谷〜高層新築分譲マンション問題〜」で東急不動産東急リバブル不買運動が紹介された。ブランズシティ守谷は景観破壊マンションとして建設反対運動が起きている。上記サイトでは販売代理の東急リバブルの見解「マンション建設に反対する住民がいることに対して、どこでもこういうことは付きものであり、全然気にならない」を紹介する。その上で「東急リバブルの見解には、事実誤認があるか、あるいは、意図的に事実を歪めている可能性があります」と結論付ける。そして「東急リバブルが、どこでもこういうことは付きものであり、全然気にならないとしている問題に関しては、東急不動産東急リバブル不買運動が参考になるかと思います」と不買運動を紹介する。
ブランズシティ守谷建設反対の論理ブランズシティ守谷建設反対運動側は超高層30階という、あまりに常識からかけ離れた高さに対して変更を求めている。このあまりに高い30階の建設計画は、守谷市民全員にとって大変重要な問題である。事業主(東急不動産、東急電鉄ら)と地域住民との間にある、そもそもの問題の原点は、ここにある。建築に関する法律を遵守していれば事業主に建てる権利がある、という主張とは次元の異なる話である。東急リバブル・東急不動産・東急電鉄らの不誠実さに対する住民の憤怒は極度に高まっている。将来の守谷市のまちづくりにつながるよう、ブランズシティ守谷建設紛争が解決されることを望む。
ブランズシティ守谷の疑惑を追う建設反対運動を起こされている東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷には様々な疑惑がある。周辺住民は疑惑を追及するために精力的に活動している。住民は東急と市のやり取りを守谷市都市計画課より入手した。情報公開請求すると誰でも閲覧できるものである。それによると2006年8月に東急側が近隣対策会社を介し説明会を行い、19階のマンションを建てると住民に説明した。ところが2007年1月、東急は市に30階への計画変更を説明した。これに対し、市は「すぐに住民説明会を開いて周知する」ことを指導した。 しかし東急は説明しなかった。東急が住民説明会を開催したのは平日の3月20日である。造成開始は4月末、着工は5月と説明した。東急は守谷市から「すぐに住民説明会を開くように」と指導されていたにも関わらず、2ヵ月半も放置していたことになる。住民側は現在も「まちなみに調和したマンション」への計画変更の妥協点を見つけるために、話し合いを求めているが、東急側は文章でのやりとりを希望して打ち合わせを先延ばしにしている。住民は都市計画課に打ち合わせの調整を求めている。 東急リバブル東急不動産はアルス東陽町301号室騙し売り事件でも直接の話し合いから逃げた。東急リバブル東急不動産が騙し売り被害者と直接の会合を持ったのは騙し売り被害者が国土交通省や東京都都市整備局に宅地建物取引業法違反(重要事項不告知)で行政処分を求めた後である。
ブランズシティ守谷がランドマークとは笑止東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷が守谷市のランドマークとは笑止である。以前、住民向けのマンション説明会で設計者がランドマークになるようなことを主張したが、それを聞いた住民側は苦笑&唖然プラス怒りのような雰囲気になった。周辺住民からは思いっきり嫌がられ、町内会の全会一致で反対運動を起こされている建物がランドマークになる筈がない。ランドマークというのは横浜にあるような皆に愛される建物を指す。ただ高い建物というだけではランドマークにならない。低層階に市民のいこいの場があるわけでもなく、デパートやショッピングセンターが入っているわけでもない。ブランズシティ守谷のデザインが際立って素晴らしいわけでもなく、守谷の景観を破壊する。 日照喪失等の被害を受ける住民に対し、元凶であるマンションをランドマークと呼ぶような被害者感情を逆撫でする発言は東急不動産の得意分野である。東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件でも東急不動産(販売代理:東急リバブル)は隣地建て替えにより日照・眺望が皆無になる事実を隠して問題物件を騙し売りした。 真相発覚後、東急不動産は反省するどころか、「隣地が建て替えられて汚い建物が綺麗になった方が喜ぶ人もいる」と日照不足で苦しむ被害者感情を逆撫でする発言を繰り返した。裁判では当然のことながら東急不動産の主張が通る筈もなく、東京地裁平成18年8月30日判決は東急不動産に売買代金全額2870万円及び遅延損害金の返還を命じた。
ブランズシティ守谷(ハッピー守谷)には住みたくない東急不動産・東急電鉄(販売代理:東急リバブル)らのブランズシティ守谷(ハッピー守谷)には住みたくない。たとえ3000万円でお釣りがもらえる値段になっても周りから、あれだけ嫌われているマンションには、住みたくない。東急リバブル東急不動産はアルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエル・アルス南砂サルーテ等の騙し売り事件を重ねており、他にも問題有りそうである。そもそも守谷のマンション需要は多くない。守谷で超高層マンションに住んでるなんて職場で話したら、笑われるか、同情されるか、理解してもらえないかの何れかである。そうなると秘密主義で、自己満足に徹することができて、近所とのつきあいは全くしないつもりで、とにかく高い所に登りたい人でもない限り、ブランズシティ守谷に住む気にならない。ブランズシティ守谷は時代に合わなくなった大型恐竜のようである。今後繁栄はせずに滅亡の道をたどることになるだろう。 2007年11月10日に配布されたサーパスシティ守谷の折込チラシはブランズシティ守谷の酷評ととれる内容であった。「500戸超の大規模マンションここが要チェック!」と題し、「30階などの大規模建築は、地域の景観を変えてしまう恐れがある。」「出勤時間帯に、エレベータの待ち時間が長いことがある。」とデメリットを書き連ねている。ブランズシティ守谷は同業者からも貶されている物件であり、購入者は笑われてしまいかねない。
ブランズシティ守谷は完売困難ブランズシティ守谷は東急不動産らが考えているほど(550戸)売れないだろう。ブランズシティ守谷より値段が1000万円安くても、売れ残ってるマンションは、周辺地域にゴロゴロしている。あえて物件名出さなくても、住宅情報を検索すれば、どこかすぐ分かる。まして戸数550戸は大変な数。完売は気が遠くなる重荷である。TX沿線は八潮からつくばまで市況変調が著しい。とくに守谷以北は厳しい。ブランズシティ守谷の施工会社の清水建設も事件を起こした。清水建設は市川市の高層マンション「ザ・タワーズ・ウエスト プレミアレジデンス」では鉄筋不足といる重大な施工ミスを犯した。いくら安くても完売は無理だろう。完売できないならばブランズシティ守谷の階数を減らして、余った鉄筋を市川市の物件にう回せば合理的である。階数を減らせばブランズシティ守谷の建設コストも減らすことができる。 不動産業者は高層マンションにより販売戸数を増やして利益を上げる皮算用を立てがちだが、これは売れることを前提とした話である。ブランズシティ守谷では相当怪しい。しかも施行業者が市川の超高層物件で施工ミスを犯している状況下にありながら、ブランズシティ守谷について、売れない分の穴埋めとして高層階で利益を出して儲けよう、という考え方で建設が進められるならば問題である。マンションにとって安心・安全が最も基本の筈だが、東急リバブル東急不動産にはアルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエル・アルス南砂サルーテ等の騙し売り事件の反省がないようである。
ブランズシティ守谷は場違い東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷の悪質さは際立っている。築数年以内の戸建地域に30階建て高層マンション建設は昨今のマンション問題の中でも酷すぎる。ブランズシティ守谷が守谷には場違いな物件であることは間違いない。ブランズシティ守谷建設地周辺ではオオタカの生息が指摘されている。コガモ、チョウゲンボウ、アオサギ、シジュウカラ、モズも観察できたとする。30階の大規模物件が建てば、オオタカはいなくなり、逆にムクドリの大群がマンションに集まり、糞害が懸念される。オオタカや他の美しい野鳥はいなくなってしまう可能性がある。無理に建設を押し進めれば諫早湾のように生態系を崩し、今後の守谷、自然、地球環境にとって大きな損失である。 住民は良好な居住環境を守り、調和のとれた景観の維持・形成を求めている。署名が幼稚園や学校の父母経由で回っている。大勢の方が既に署名している。守谷市広域で反対運動が浸透している。快適でゆとりあるまちづくりが当たり前のようになされていくことを多くの市民が願っていることが署名から実感できる。 建物は地域に合った規模や形がある筈である。東急不動産・東急電鉄らは今からでも、もっと企業努力をして、その地域に合った建物を検討すべきである。もっと地域を考え、自然を大切にしてほしい。ブランズシティ守谷は東急不動産・東急電鉄の建前(企業理念)建前(企業理念)は実態を伴っていない。
ブランズシティ守谷に嫌悪東急不動産・東急電鉄ら(販売代理:東急リバブル)のブランズシティ守谷に嫌悪感を抱く守谷市民は少なくない。マンションの凸凹の凸みたい形が嫌われている。TXで帰ってきてあの凸の形を見ることに多くの守谷市民がストレスを感じることだろう。ブランズシティ守谷が守谷市民からどう思われているのかは購入検討者にとって大変重要である。特に、近隣の若い子育て世代からどう思われてるかは同じ学校に通わせる上で極めて重要である。
景観市民ネット市民集会でブランズシティ守谷紛争報告景観市民ネットの2007年市民集会において、東急不動産・東急電鉄らによるブランズシティ守谷建設を巡る紛争について報告される。景観市民ネットは『市民の力で美しい街並み景観を守り育てる』ことの実現をめざす、景観や環境についての市民運動にかかわる有志の会である。 市民集会は2007年12月15日に渋谷区初台区民会館(初台駅下車5分)で開催される。時間は13時半から17時までである。参加費(資料代)は500円である。
ブランズシティ守谷は東急のミス建設反対運動が起きているブランズシティ守谷は東急不動産・東急電鉄らの設定ミスである。建設地は大型高層マンションとしては駅から離れ過ぎている。つくばみらい、研究学園、万博記念公園、柏の葉等の500戸近い大型マンションはどこに建てられているか。建設地はスーパーを建てても採算が合わないからと白紙になったような不便な場所である。恐らく東急は「田舎者は買うだろう」と馬鹿にしているのだろう。東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件でも東急不動産は代理人の私事都合で当日になって当事者尋問を延期させるなど購入者を馬鹿にする態度を貫いた。 ブランズシティ守谷建設地は地区計画上「センター地区」という名称になっている。第一種低層を中心とする住宅地の「センター」として、スーパーマーケットの誘致が守谷市の想定であった。用途地域も近隣商業地域である。本来生活利便施設が建つことが期待されていた場所に店舗もない超高層マンションを建設しようとするのだから反発が出るのは当然である。
ブランズシティ守谷は陸の孤島東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷(ハッピー守谷)は陸の孤島という印象を受ける。長い歩道橋の先のエレベーターまでが遠い。おまけに凍結注意の看板まである。冬の早足は危険そうである。駅やショッピングモールからは遠く、車を使わなければまともな買い物ができない。住民反対運動を無視して建設されたマンションであり、近隣住人とのコミュニケーションに見えないハードルが生じるだろう。近隣の開発は住環境整備ではなく横を通る都市軸道路を中心とした産業開発にシフトする可能性がある。交通量が徐々に増えトンネル出口でもあるため騒音が気になりだす。つくば伸延、利根川橋完成の暁には南茨城の重要幹線道路となりトラックの通行量が増大し連夜爆音が轟く。トンネル内は片側1車線道路のため渋滞が発生し空気汚染が深刻になる。
ブランズシティ守谷建設は侵略行為東急不動産東急電鉄らのブランズシティ守谷建設は多くの近隣住民にとって許せることではない。住民の意向を無視して強引に作ってしまえという態度は、日照・風害など直接的な被害を受けない住民にとっても、自社の利益のみを考えた強引な侵略行為としか映らない。近隣対策屋を使った東急不動産らの住民説明は度し難い茶番であり、真実から眼をそらせようとする陰謀である。マンション建設反対の幟が広範囲に渡って林立している状況には、このような背景がある。
東急不動産ブランズシティ守谷の侵略性東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷(ハッピー守谷)建設は守谷市の景観・住環境に対する侵略行為である。東急側も自らを侵略者を気取っているようである。インターネット掲示板では東急の近隣対策業者でないかと指摘された人物はブランズシティ守谷の建築紛争について「フィリップ王戦争のような状況は望まない」と指摘した。フィリップ王戦争は1675年、白人のアメリカ入植当時に白人入植者とネイティブアメリカン(インディアン)諸部族との間で起きた戦争である。戦争に勝利した白人入植者は酋長の遺体を八つ裂きにし、槍の先に首を突き刺し、入植地に晒した。捕虜としたネイティブアメリカンは奴隷として売り飛ばした。 守谷市民をネイティブアメリカン(インディアン)、ブランズシティ守谷を白人入植者になぞらえ、住民が反対運動で抵抗した場合、ネイティブアメリカンのようになると脅したいのだろうか。近隣対策屋は様々な手段で有形無形の脅迫を行っている。東急不動産消費者契約法違反訴訟のトラブルで東急不動産の近隣対策屋であった井田真介(アソシアコーポレーション取締役)は騙し売り被害者の勤務先に押しかけ圧力をかけた。
ブランズシティ守谷、近隣対策屋に懸念ブランズシティ守谷の購入検討者から近隣対策屋の存在に懸念の声が出された。ブランズシティ守谷の売主である東急不動産・東急電鉄らは近隣対策屋を雇っているためである。近隣住民への説明会は売主ではなく、近隣対策屋の新都市企画株式会社が主導している。近隣対策屋に丸投げすると近隣住民に対して無責任になりがちだが、購入者にとっても購入後のフォローがなされるか心配である。近隣対策屋によりマンション販売トラブルが深刻化した事例として東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件がある。アルス東陽町は東急不動産(販売代理:東急リバブル)が分譲したが、近隣対策は康和地所株式会社従業員(当時)の井田真介が担当した。 近隣住民は「アルス購入検討者にアルス竣工後、隣地を建て替えること、騒音があることを説明すること」を近隣対策屋に約束させた。しかしアルス販売時に購入検討者に説明されることはなかった。引渡し後に真相を知った購入者は消費者契約法第4条第2項違反(不利益事実不告知)により、売買契約を取り消した。
ブランズシティ守谷の地元無視東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷(ハッピー守谷)は露骨に建設地の「ひがし野」を無視する。ウェブサイトの「周辺環境」>「成熟した街並み」には2km前後離れた「けやき台」「松ヶ丘」「みずき野」が「上質な住宅街」と紹介する。しかしブランズシティ守谷のある「ひがし野」は紹介しない。わざわざ駅から2kmも離れなくても戸建てエリアになるのが守谷の良い所である。「瀟洒な家々が並ぶ美しい街並みに、豊かな暮らしの気配が漂っています」というのは「ひがし野」も同じである。グロテスクなタワーマンションで美しい街並みを破壊しているのは東急不動産・東急電鉄らである。「ひがし野」の「瀟洒な家々が並ぶ美しい街並み」を破壊しようとしながら、他所のそれをセールスポイントにする。地元住民を愚弄する東急に美しい街並みを語る資格はない。
ブランズシティ守谷問題記事が編集部長賞受賞東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷の問題を報じた記事が2007年12月のJANJAN編集部長賞を受賞した。地域住民がブランズシティ守谷の建築確認の取消しを求めて審査請求した記事である(林田力「ブランズシティ守谷の建築確認に審査請求」)。受賞理由は以下の通り。「近隣に大きな影響を及ぼす大規模マンションを、開発許可を得ないで建設することが許されるのか、住民は建築確認の審査請求で異議を申し立てている。全国各地には類似の事例もあると考えられ、茨城県建築審査会の判断が注目される」
評判の悪いブランズシティ守谷東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷は評判が悪い。つくばエクスプレスTX熱も冷め気味、もうほぼ出来上がった戸建て住宅地の中央に30階の超高層は顰蹙物である。週末のモデルルームも、賑わっている感じがしない。建設されたら負の遺産で有名になるかもしれない。価格が2900万円からと発表されたが、高過ぎるとの見解が多い。建設反対運動が起きている問題物件で、駅徒歩7分に変更されたにしては高い。一方で価格を安くしても果たして売れるのかな、という声もある。近隣には日照阻害や風害をもたらし、眺望の良さだけを売り物にする超高層マンションの建設は社会的に許されない。
ブランズシティ守谷の意味不明ブランズシティ守谷(ハッピー守谷)の広告は意味不明である。モデルルームは2007年9月からオープンしているが、新たに2008年になってからの広告でモデルルームのオープンを謳う。既にオープンしているものを何故改めてオープンするのか、広告からは正直理解できない。地域住民との関係改善は全く進展していない。町内会として、高層マンション建設に反対しており、何も解決していない。納得できるような解決がされていれば、反対運動ののぼり等はない筈である。購入者にとっては、地域との関係改善について進む見込みがあるのか、大変気になる。世間一般からの注目のされ方も、大分変わってきている。不名誉なことで守谷の知名度が上がるのは困りものである。 ブランズシティ守谷に反対の議員も2008年2月の選挙で多数当選している。反対の意味で市のお墨付き物件である。地域を無視する東急電鉄・東急不動産は正直、企業としての質が低いとしか言いようがない気がする。
ブランズシティ守谷の外壁ボロボロ東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷(ハッピー守谷)の建設現場見学者から写真付きで外壁がボロボロになっているとの報告がなされた。元々、ブランズシティ守谷には安っぽいイメージがあったが、ここまで酷いと問題である。良い建物を作ろうとする誠意が、あの写真では全く感じられない。撮影したのは2008年1月5日という。場所は30階エアリータワーの角の柱で、2階と3階の接合部分である。1月5日時点で7階部分まで組み上がっていた。見学者による2月16日投稿によると、「最近、再度確認したが、同じ状況で12階まで組み上がっていた」という。 通常の工事現場ではあまりない光景である。写真を見る限りでは、躯体(コンクリート)の一部が欠落している。今の状態では「かぶり不足」であり、補修しても、つぎはぎ(手直し)物件になる。補修材とコンクリの間に将来的に亀裂が入り、水が浸食してタイルの剥離事故に発展する可能性がある。柱の強度にも影響を与えうる。 外壁がボロボロになるということは、中身もボロボロという可能性もある。販売価格を一千万円近く下げたが、それでペイさせるために質を落としたのだろうか。30階建てなら、タイル一枚でも剥がれて落ちてきたら、下の階の人や下にいる人の命取りにもなりかねない。気をつけなければオチオチ散歩もままならない。やはりブランズシティ守谷はマイナスにこそなれプラスになることはない建物である。
ブランズシティ守谷外壁に見る東急不動産らの体質東急不動産・東急電鉄らは建設中のブランズシティ守谷の外壁がぼろぼろの状況下でありながら、広告を出し、販売しようとしている。周辺に配慮せず、顧客である購入者の行く末にも無責任な会社であることがよく分かる。見学者の話では2008年1月から1ヶ月以上も外壁がボロボロのままという。それまでに、何回も雨や雪が降っていて、中まで酸性雨が染み込んでる筈である。ブランズシティ守谷建設地は、かつては海であり、強固な地盤とは言えない。にもかかわらず、建物もしっかりせず、ましてや基盤の低層階の壁がこれでは、恐ろしくて安心して住めない。
ブランズシティ守谷の非常識東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷(ハッピー守谷)では周辺住民が確認したところ、2008年1月25日、深夜23時30分になっても、照明を皓々とつけて作業を続けた。常識を逸脱した行為に対し、問い合わせしたところ、「工事を予定通りに進めるために仕方ない」と開き直った。住民側は工事を予定通り進めるためには、近隣住民への迷惑など考えないという姿勢に対してに抗議した。東急不動産らには常識的な時間感覚さえない。周辺住民への配慮は皆無である。まるで東急不動産は周辺住民が睡眠不足とノイローゼになるのを喜んでいるようである。周辺住民などのことを考えずに工事を進める姿勢からして、建てられた建物の杜撰さも容易に想像できる。工期を守るために、急ピッチで施工すれば手抜き工事・欠陥工事になる可能性が高い。 ブランズシティ守谷の非常識は工事の仕方にも見られる。2008年2月12日は雨天であったのにコンクリートミキサー車がいっぱい来ていたとの報告が周辺住民からなされた。大雨の日にコンクリートを打設しないのは基本である。水とコンクリート比率を厳密に決定して工場で作っており、コンクリの表面強度を出すために時間をかけてコテで押さえる。それが雨では困難になる。
ブランズシティ守谷廃棄物垂れ流し東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷(ハッピー守谷)建設工事で有害な廃棄物を垂れ流している。ブランズシティ守谷の工事関係車両(ミキサー車)が、つくばエクスプレス車両基地付近の郷州沼崎線の路上で、2008年1月下旬より頻繁に洗浄作業を行っている。多い時は1時間に12台以上のミキサー車が、路上にて洗浄していた。1時間に12台以上では垂れ流された汚水の量も膨大である。また、汚水が入ったバケツをぶら下げたまま走行している事実(道路交通法55条に違反)も判明した。ブランズシティ守谷建設現場を出たミキサー車が、現場から600m程の路上に停車して生コンの洗浄作業を行い、その洗浄水を路上に垂れ流していた。生コンの洗浄水は強アルカリであり、六価クロムを含む有害な廃棄物のため、本来なら、洗浄作業は建設現場内の洗浄設備にて行い、洗浄水は収集して適切に処理されるべきものである。六価クロムは皮膚に触れると皮膚炎や腫瘍の原因となり、体内に吸収されると肺がん等の原因になるとされる。有害物質である。
ブランズシティ守谷廃棄物垂れ流しは常習東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷(ハッピー守谷)の廃棄物垂れ流しは悪質である。周辺住民らによる1ヶ月に及ぶ監視の結果、法律違反が常習化していることが明らかになった。ビデオ撮影、ナンバーの確認、洗浄汚水の採取を行ったという。周辺住民はブランズシティ守谷建設工事の法律違反を守谷市に報告し、守谷市から清水建設に対して強く指導が行われたという。市からは次に法律違反を起こしたら建築中止を宣告されたという。守谷市は法律違反については行政指導を行える立場にある。 清水建設現場責任者、守谷市の担当者立会いのもとでもミキサー車の洗浄が行われていることが現認された。行政指導を行うには十分な証拠であり、建築中止は市の担当者の口から清水建設に通告された。市としては違反行為の元であるミキサー車の使用を中止させることで、建設を止めることが可能である。 もともとブランズシティ守谷建設現場において1日に40台ものコンクリートミキサーを受け入れる準備がなかった。30階の既成事実を早く作りたいがため、多い日は100台/日を超えるミキサー車が搬入された。ミキサー車の汚水は現場内で適切に処理されるか、処理場にて処理されなくてはならない。今後現場で処理される汚水が適切に処理され、土壌、プロムナード水路の汚染がされていないことを確認する必要がある。
ブランズシティ守谷はテロブランズシティ守谷の建設を強行する東急電鉄・東急不動産らは周辺住民の健康を損ない、環境を破壊するテロリストである。ブランズシティ守谷は景観を壊し、環境を破壊する最悪の物件である。東急不動産らは守谷の街を汚すために建設しているとしか思えない。ブランズシティ守谷見直しの陳情が市議会にて採択されている上、地域住民との関係改善も進展がないまま、 最近では外壁の欠陥まで見つかっている。ブランズシティ守谷は問題物件として一段と知名度が上がった。 消費者契約法違反で売買契約が取り消されたアルス東陽町301号室事件にみられるように、東急不動産には慢性的な違反体質がうかがえ、汚水垂れ流し事件は氷山の一角に過ぎないと考える。ブランズシティ守谷の存在は人々をアンハッピーにするだけであり、即刻、建設を中止すべきである。
ブランズシティ守谷、またまた販売延期東急電鉄・東急不動産らのブランズシティ守谷の販売開始時期が、またまた延期された。2008年1月に販売開始時期を2008年1月から3月中旬に延期したばかりだが、2月下旬に「販売スケジュール:3月下旬販売開始予定!」と変更された。3月下旬になると「販売スケジュール:4月中旬第1期販売開始(予定)!」と延期された。逃げ水のようなスケジュールである。販売時期が土壇場になって延び延びになるのは不審である。がめつさ丸出しの戸数とセンスのない外観で、すこぶる評判が良くないことを東急不動産らは今頃になって理解したのだろうか。 3月中旬への延期の際には最寄り駅までの所要時間を実際よりも短くするという虚偽広告の可能性が指摘された(林田力「東急の新築マンションでも広告表記訂正」オーマイニュース2008年2月1日)。3月下旬への延期については廃棄物垂れ流しの違法工事を指摘する声がある。 ブランズシティ守谷は周辺住民との協議が終わってないのに建設を強行したため、住民問題は未解決のままである。周辺住民には工事着工のぎりぎりまで30階建てにすることを知らされておらず、腸が煮えくり返っているのも当然である。守谷市からスーパーやショッピングセンターができると説明されて、楽しみにしていたのに一番建ってほしくないグロテスクな超高層マンションでは心中察して余りある。
ブランズシティ守谷に販売不振の指摘東急電鉄・東急不動産らのブランズシティ守谷の販売不振を予想する指摘がなされた。ブランズシティ守谷の評判が悪いとする。近隣住民だけでなく、少し離れた広告が出回ってる地域の住民にまで笑われている。しかも最近は広告も少なくなっているとする。住民感情を無視する東急電鉄・東急不動産らも流石に評判が悪いことに気付いていると指摘する。東急電鉄・東急不動産らが広告の凸型通りに建設するならば、土建屋だけが潤う土建屋のための計画としか考えられない。守谷市全体でマンションが売れない傾向にあると、テレビや新聞では結論が出されている。その中でも一番売れないと予想されるのがブランズシティ守谷ではないか。 ブランズシティ守谷の販売不振の根拠は沢山ある。近隣物件に太刀打ちできない状況である。 第一に立地の悪さである。郊外物件なのに駅から遠い。駅から遠いだけでなく、守谷駅にはショッピングセンターもないので、買い物に便利という駅近の特権も享受できない。東急電鉄・東急不動産らは、わざわざ駅までの所要時間を実態よりも少なくする虚偽広告まで出している(林田力「東急の新築マンションでも広告表記訂正」オーマイニュース2008年2月1日)。 第二にブランズシティ守谷建設地は、元々、ショッピングセンターになる計画であった。実際に守谷市は近隣の戸建て購入者に、そのように説明している。それが迷惑なだけの高層マンションになってしまったので、町内会の総意で反対運動が起きている。 第三にブランズシティ守谷の施工会社の清水建設の問題である。市川の高層マンション「ザ タワーズ ウエスト プレミアレジデンス」では鉄筋不足が明らかになった。つくばエクスプレス高架工事でも手抜きが発覚し、指名停止処分を受けた。ブランズシティ守谷の施工でも汚水垂れ流しや外壁破損(しかも一か月以上そのまま壁を直さず放置)という問題を起こしている。 第四に上述のマイナス材料続出の割には価格が高めである。近隣対策屋を雇っていること、他にトラブルを抱えていたこと(新宿余丁町計画、東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件)により、コストがかかっているためと推測される。
ブランズシティ守谷に提訴の動き東急電鉄・東急不動産らのブランズシティ守谷に対し、周辺住民から提訴の動きがあると報道された。ブランズシティ守谷は周辺住民から反対運動を起こされている。守谷市議会には900人近い署名を添えた建設反対の陳情書が提出された。周辺住民は裁判を起こすことも視野に入れている。「おかしいことはおかしいと最後まで言い続けたい」となお意気軒高とのことである(「発展の陰で 【2】高層マンション建設」朝日新聞茨城版2008年4月29日)。
ブランズシティ守谷バナー広告撤回東急電鉄・東急不動産らのブランズシティ守谷(くらしブランド)のバナー広告が守谷市のウェブサイトに掲載されたが、撤回された。ブランズシティ守谷は景観破壊マンションとして、周辺住民らから反対運動が起きている。住民とトラブルになり、市議会でも陳情が採択された物件のバナー広告掲載が住民感情を逆撫でし、反発を招いたことは当然である。町内会をはじめ、多数の住民からの真摯な申し入れにより、バナー広告の掲載は取りやめられた。
ブランズシティ守谷と会田真一市長「ブランズシティ守谷ハッピー守谷(くらしブランド)〜高層分譲マンション問題〜」において「ブランズシティ守谷と会田真一市長の黒い噂」と題する記事が2008年5月11日に掲載された。本記事では「ブランズシティ守谷は、守谷市の会田真一市長が東急不動産を市長の部屋に招き入れ、そこで守谷市のランドマークとして建設することが決定されたと言われています」との衝撃的な内容を明らかにした。東急不動産は、守谷市土地開発公社からブランズシティ守谷の建設用地を購入した。守谷市土地開発公社は市が100%出資しており、代表者は会田真一市長である。記事は「周辺住民切り捨ての背景には、東急不動産と会田真一市長との強固な関係があると考えられています」とも主張する。
清水建設で問題続出東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷(ハッピー守谷)を施工する清水建設は問題が続出している。・市川の高層マンション「ザ・タワーズ・ウエスト プレミアレジデンス」建設では鉄筋不足が判明した。 ・つくばエクスプレス(TX)の第3萱丸高架橋工事では手抜きが発覚、指名停止処分を受けた。 ・清水建設・佐藤工業・ピーエス三菱の3社JVで施工したTX南千住駅でも欠陥工事が指摘された(「追及第3弾:清水建設またも発覚したズサン工事、駅の天井が落ちる!欠陥現場写真」FLASH、光文社、2004年10月5日号)。 南千住駅工事で清水建設とJVを組んだピーエス三菱は東急不動産のアルス東陽町を施工した。アルス東陽町では施工ミスが判明している(林田力「マンション欠陥施工に対する東急不動産の呆れた説明」オーマイニュース2007年7月30日)。 東急不動産も清水建設もピーエス三菱もトップが仕事内容をよく把握できてないまま工事を進めるという企業体質なのではないのか。大手企業といっても、実態は中身が伴ってない浅はかさを感じざるを得ない。
ブランズシティ守谷の施工会社、暴力団関係会社を下請け東急不動産・東急電鉄らが分譲するブランズシティ守谷の施工会社である清水建設は、暴力団との関係を指摘された大阪市内の土木会社を下請けにしていた。東急不動産は消費者契約法に基づき301号室の売買契約が取り消されたアルス東陽町や住民反対運動が起きた湘南袖ヶ浜レジデンスやブランズシティ守谷では近隣対策屋を使っている。清水建設の問題の工事は大阪府が150億円の補助を予定しているシャープの液晶パネル新工場(堺市堺区)の建設工事である。問題の土木会社は2006年8月、当時の社長が山口組系暴力団組長とゴルフをするなどの関係にあったとして、大阪府警が「府暴力団等排除措置要綱」に基づいて府に通報。府は清水建設などゼネコン23社に対し、今後下請けに使えば指名除外になると通知していた。 土木会社と清水建設の契約について、府は2007年12月に外部から情報提供を受けて事実関係を確認、シャープに通報した。府企業誘致推進課は「本来、民間工事に口を出す権限はないが、巨額の補助金を出す以上、放置しておくわけにはいかないと判断した」としている。シャープ広報室は「工事については清水建設に任せている」とする(「シャープ堺工場建設に暴力団系企業が参入」朝日新聞2008年1月23日)。
ブランズシティ守谷マンションギャラリーに電話2008年1月20日12時半頃、ブランズシティ守谷マンションギャラリーに電話。 谷口が応対。 「販売が遅れたのはどうしてですか」 「価格及び手数料の調整で遅れました」 「駅からの距離が変更されていますが、それは販売の遅れと理由ありますか」 「それが理由で遅れたわけではありません」 | |
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